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院長あいさつ

院長あいさつ

アメリカでは年間150万本のインプラント市場があり、またインプラント発明国のスウェーデンでは健康保険の適応治療となっています。しかし、日本ではどうでしょう?

最近では、「インプラント」という言葉は周知され始めていますが、さまざまな問題やトラブルも聞こえてくる状況では、残念ながら、「どこの歯科医院でも適切な治療が行われている」とは言えないのが現状です。しかも、日本ではまだ、インプラント治療は保険適応外です。

そんな環境の中、私自身は20年前からインプラント治療をメインに取り組んできました。そして現在は毎年、スイスにあるベルン大学の口腔インプラント科のD.Buser教授に師事し、
「いかにして天然歯に近い審美性を得るか?」
「いかにして骨や軟組織のコントロールを行えるか?」
「いかにしてインプラントの適応範囲を広げ耐久年数を長くするか?」

という、現在のインプラント治療の最も新しい研究テーマに取り組んでいます。

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更新情報

2013.10.11
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2013.05.22
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